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『織田信長が好き!!』~龍華成の安土城文庫~
織田信長に対する愛を綴っております。 メインは500冊近くなってきた蔵書の紹介と、まだ見ぬ名作の探求です。 歴史を真面目に勉強したい方にはオススメ出来ません(笑)戦国史を楽しむ管理人のブログです。












ぶろぐ内探索

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あのニヤリを越えるのが目標


照ノ富士優勝おめでとう!!
伊勢ヶ濱の掩護射撃が見事でした。
記念撮影で本人や後援者が万歳三唱してる後ろで、
兄弟子たちがピースしてるのが可愛くて仕方がありません。
名古屋場所が楽しみ!龍華です。


さて、
6月のイベントのネタが固まらなくて、
読んでる場合じゃないのですが、一応、先日購入の本たち。
著者 : 笠原真樹
集英社
発売日 : 2015-05-19
主人公たちが救助した平蜘蛛でお茶会やってました。
上様、あいかわらずの心神喪失状態でご登場で、
そこに何やら柴田や長秀の思惑も絡んできて、
心から上様のことを思っているのが秀吉だけっぽくて凹みました。
それから、家康公ご登場。
天下を取った先を考えている公の大器を見せつけて、
さらっと去って行かれましたよ!
そして、黒幕かと思われた光秀、宗易さまの更に後ろに、
どうやら、主人公たちより先にタイムスリップしていた
同級生がいるようで、いよいよ本格的に秀吉傘下になった
主人公たちも中国攻めに入り、急展開の模様。


著者 : 辻大悟
双葉社
発売日 : 2015-05-20
まだ読んでいませんが、ざっと見た感じ、
実は生きていたみっちーによる本能寺の変の謎解き。
というか、変の直前に上様が光秀に授けた密命の、
そのご真意を探るお話。
のようです。全然違ったらごめんなさい。


KADOKAWA/富士見書房
発売日 : 2015-05-20
これもまだ読んでいません。
数冊前までは、とんでも設定なのに、
史実にどんぴしゃで着地する展開に膝を打ちながら
読んでいたのですが、最近、逸脱し始めて、
そこらのハーレム小説と区別がつかなくなってきたので、
読むのが苦痛になってきまして、もしかしたらもうこのまま
読まないかもしれ・・・・・ないけど、やっぱり本能寺に
どうオチをつけるか気になるから読むんだろうなぁ。
ちなみに、今巻は島津と戦うそうです。
お豊が出たら嬉しいけど、そしたらお豊も女の子なのかな(笑


 
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