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『織田信長が好き!!』~龍華成の安土城文庫~
織田信長に対する愛を綴っております。 メインは500冊近くなってきた蔵書の紹介と、まだ見ぬ名作の探求です。 歴史を真面目に勉強したい方にはオススメ出来ません(笑)戦国史を楽しむ管理人のブログです。












ぶろぐ内探索

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クレープとタルトを所望じゃ。(『信長のシェフ6巻』


先日、『渾身』という映画を見に行ってきました。
隠岐の島に伝わる古典相撲を題材にとった映画だったのですが、
隠岐の海が関取になった意味の大きさがようやく分かりました。
がんばれ隠岐の海。龍華です。


さて、
信長のシェフ第2話。いかがでしたか?
乱ちゃんのカツゼツの悪さにもんどりうちましたが(笑)
もぐもぐご飯を食べる及川上様が、
管理人だんだんツボに入ってきました。にやにやする(変態
と云う訳で、一昨日購入の漫画。
週刊漫画Timesで連載が始まった時は、
まさかドラマになるなんて思いもしませんでしたが、
ドラマのせいでうっかり原作漫画買っちゃった人が、読んで、
織田信長、意外にいいやつじゃん・・・
とか思ってくれたらいいなぁ。
それはさておき、

森ぱぱの最期!!!

な6巻でした。
可隆兄さん!ぱぱを連れてかないでーー。・゚・(*ノД`*)・゚・。
主人公ケンの本名が明らかになったことなんか、
気にも目にも留まらないくらいの大ダメージでした。
でも、
正親町天皇にデザートを献上する件で、
織田家のみんなが衣冠に刀差してたのですが、
どーやって差してるのーそれーーーーーーぇぇぇ
平緒なしでどうやって帯剣するのぉぉ教えてぇぇ
と、悶えまくった巻でもありました。


あと、
年末に買った漫画でひとつ。

小学館クリエイティブ
発売日:2012-12-27
月刊ヒーローズという雑誌に連載中の漫画です。
徳川四天王と書いてありますが、本多がメインでした。
1巻は義元公が駿府を発つ所から、丸根陥落まで。
主にふんどし一丁の忠勝が、彼方此方で暴れまわってました(笑
家康公の回想と最後のコマで上様ご登場。
20代には見えない、いかつい感じの上様でしたが、
そんなことより、蒼天航路の誰かに似ているような気がして、
誰だか思い出せなくて、もやもやしております・・・・
惇兄・・じゃないし、郭嘉・・は眉毛なかったし・・・
ううん・・誰だろう・・・・

 
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