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『織田信長が好き!!』~龍華成の安土城文庫~
織田信長に対する愛を綴っております。 メインは500冊近くなってきた蔵書の紹介と、まだ見ぬ名作の探求です。 歴史を真面目に勉強したい方にはオススメ出来ません(笑)戦国史を楽しむ管理人のブログです。












ぶろぐ内探索

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舞台『信長』 (市川海老蔵)
てっきり歌舞伎だと思っていたんですよ。
昔、大佛次郎の脚本で市川團十郎が歌舞伎の舞台をやったとか聞いていたので。
ところがどうでしょう。
昨日の新聞に、大阪松竹座の広告が載っていたのですが、
南蛮装束の御屋形様(海老蔵)が・・・・・・・(めざとい)
おめ目パッチリなのが、可笑しくてしょうがないです。
でこも変だし(をいをいをい
で、共演者を見てみると、純名りさ・田辺誠一・小川茜・甲本雅裕
とあります。みんな普通の役者さんじゃん。
と云う訳で、やっと気づきました。普通の舞台なのね。

2006年1月 新橋演舞場
      2月 大阪松竹座

名古屋ではやらんのかね。うむむ。
海老蔵と御屋形様というと、勘九郎(現中村勘三郎)が秀吉役をやった『豊臣秀吉 天下を獲る』(ドラマ)で、海老蔵が御屋形様の子供時代を演っていたのを思い出します。
ちなみに、秀吉、家康の子供時代がそれぞれ中村勘太郎、七之助なのが、かなりウケます。
海老蔵はどうしても見たい訳ではないのですが、
田辺誠一さんのみっちー(光秀)がどうしても見たい!
行くか、堺!!(違)

(・・・あら、海老蔵も『若き日の信長』演ったことがあるのね。)
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